ギター用語辞典20140626

ブリッジミュート


ギターには右端の弦が駒にのっかっている部分をブリッジと言います。

このブリッジの部分に右手の付け根の部分を軽くのせ音を弾くと鈍い音がでます。これがブリッジミュートと呼ばれる技術です。

ロックなどで使われることが多く、音色に変化が加わるので重いずっしりとしたフレーズを演奏するときに向いています。


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